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進む道の途中、振り返った先の…。

今日は、金曜日なのでエリンでは5%OFFの日ですか。

まぁ店売り商品の価値も下がるので精霊の餌としての効果も減るみたいですが…。
今日は、7月13日金曜日。


そう、つまり…。

13日の金曜日!!


皆さんご存じとは思いますが、13日の金曜日とは、ホラー映画のタイトルで、ジェイソンというホッケーマスクを被った殺人鬼が大暴れ☆最近ではプレデターと大乱闘するなどアメリカホラー映画の名作であります。
ちなみにキリスト教世界では13という数字は縁起が悪いものです。(…ってこれも有名ですよね^^;
イエス・キリストの第13使徒はキリストを裏切ったユダである…とかですね。

実は、このユダなのですが、一説によると、キリストの息子ではないかという噂も…

『ダヴィンチコード』でも取り上げられていました「マグダラのマリア」とキリストの息子がユダという説です。


最近、この説に関する本が出たようです。

歴史好きとしては一読せねば!!(`・ω・´)



追記:エリンではダチョウ、ペンギンが実装されたようですね。

黒ダチョウを買うべきか否か迷うところです…。
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“ダヴィンチ”コードなど邪道でしょう。意味的に本当なら“レオナルド”コード、“レオナルドダヴィンチコード”とすべき。
常々思うのですが世の中には、とりわけ我々日本人には美術史を知らない分際でミロのヴィーナスを語る阿呆(特に“J”)やら何かというとダヴィンチ、ダヴィンチと抜かす阿呆がいて吐き気がするのですが。
ダヴィンチがヴィンチ村の、という常識をわざわざ持ち出すのも馬鹿っぽくて嫌気がさすけれども。

そしてあの賛否両論ある不安定な説をさも真実であるかのように語るのも如何なものか。
絵を含め、総ての芸術作品の真意は製作者のみぞ知るべきこと。いや、さらにいうなら作っているその時の製作者にしかわからないでしょう。いくら思い返したとして完全にはならない。
それを探そうとしたところでどれほどの意味があることか…

>ダヴィンチコードではなく~
これは日本人特有のファミリーネームに当たる部分を使うという習慣ですね。

確かに、ダヴィンチというのはペンネームの部分にあたり(だったはず?)、彼を指すには不適当ですが、日本ではダヴィンチという呼び名が一般化してるのも事実ですね。
まぁ邪道とおっしゃっていますが、本として製本、出版してる時点で、筆者の作品として尊重すべきと考え、書名については言及しませんでした。

また自分は、ある特定の歴史事象を様々な観点で見ることが好きなのであって、「こんな説もあるよ」という感じで書いたものであって、あの説を正当化したつもりで書いたものではありません。
プロフィール

ミシュレ

Author:ミシュレ
マビノギ・ルエリ鯖に住み着いた万年貧乏。
「栄光の賛歌」ギルドを2007年12月1日に結成し、GMに就任。

いろんなところで日記を書きすぎて更新が停滞中です。
ごめんなさい。

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